はいぱーまほは亡くなったのか

はいぱーまほ亡くなったのか「アンチノート」で飛び降り理由を残す。はいぱーまほは、本当に亡くなったのか。はいぱーまほの友だちがtwitterで報告したことで話題になっています。

「はいぱーまほは飛び降りで亡くなった」
「遺書に亡くなったら、リスナーに伝えて欲しい」

この投稿は、はいぱーまほのtwitterアカウントから発信されていて、1ヶ月以内にアカウントは削除すると告知されました。

彼女を追い詰めた原因は、アンチリスナーの暴言のようです。遺書には「私をアンチした人の名前」をノートに書いたアンチノートを残しているとtwitterで本人が発言しています。

シングルマザーのはいぱーまほ。こどもの今後が心配です。

  • はいぱーまほの飛び降り理由
  • ネットの反応
  • はいぱーまほの飛び降り未遂
  • はいぱーまほのプロフィール
  • はいぱーまほの家族「こどもの今度」

はいぱーまほの最近の動画は、こちらです。

7月13日追記

はいぱーまほが亡くなったの嘘と判明。twitterで生存確認取れたという投稿が見つかりました!もぉーー、一安心ですね。

はいぱーまほ亡くなっていない「追記」

はいぱーまほは、亡くなっていないとオプチャで生存確認ができたとtwitterに投稿がありました!

7月13日時点追記。

はいぱーまほ亡くなったのか「飛び降りの理由」

まいぱーまほの顔画像
まいぱーまほの顔画像

はいぱーまほが亡くなった前提で話すならば、飛び降り自殺の原因はなんだったのか。はいぱーまほを追い詰めた原因は、アンチリスナーによる暴言のようです。

そのアンチリスナーたちの名前は、全てノートに記録しているとはいぱーまほはtwitterに投稿しています。(デスノートならぬ、アンチノートですね。)

ユキという人が最も許せなかったようで「法廷で会おうな」と発言。しかし、ユキの投稿を見ると、はいぱーまほから精神的にダメージがくる発言があったと見られます。

ユキに対する発言に怒ったファンがはいぱーまほに対してアンチな発言を行い、逆上したはいぱーまほは飛び降り自殺を図った流れでしょう。

ただ、不可解な点が2つあります。

  • 「今回も飛び降りで行きます!これでほんとにさいご!」という発言。
  • 「家族ではなく、友だちがリスナーに死因の報告を依頼」した点。

はいぱーまほの「これで最後」発言

「今回も飛び降りで行きます!これでほんとにさいご!」とはいぱーまほはtwitterに投稿しています。

ん?2度目?
これで最後って?

まるで生き返ったかのような発言は、何かおかしいですよね。

この点は後半で深く触れますが、今回ということで以前も自殺未遂があったんです。本当は亡くなっていないのじゃないかという疑念が生まれても仕方ないですよね。しかし、今回はこれで最後と言っています。

はいぱーまほが家族でなく友だちに依頼

はいぱーまほが家族でなく、友だちに死因の報告を依頼した謎。

  • わざわざ友だちに遺書で依頼した理由は何故だったのか。
  • 家族と仲が良くなかったのか。
  • この友だちは誰なのか。

真相は明らかになっていません。

7月10日前後に飛び降りのニュースはなし

ネット上で調べましたが、7月10日前後に飛び降りのニュースは出ていません。誰にも見つからない場所なのでしょうか。安否が心配です。

はいぱーまほが亡くなるまでの経緯

  1. 配信仲間のユキに対し、はいぱーまほが暴言。
  2. ユキがはいぱーまほを起訴すると発言。
  3. はいぱーまほは、裁判ではなく配信で戦えと発言。
  4. ユキは親に動画やスクショを見せて「法的措置」に乗り出すと発言。
  5. はいぱーまほは「訴えるって言って訴えないのは脅迫だ」と挑発。
  6. 「こぶ、ちゃらめら、すずめチャン、ユキちゃん、ジェネリックさんに迷惑かけた」ので、飛び降りするとはいぱーまほが発言。
  7. はいぱーまほのアカウントから友だちが死因を告げる。

はいぱーまほが亡くなったのはデマ説

はいぱーまほが亡くなったのは、デマだ!という説が流れています。デマと言われる理由は2つ。

  • 友だちからのtwitter報告後、ダイレクトメールを送ったらブロックされた。
  • 昔、飛び降りしますという配信ではスマホ落としただけだった。

事実として、はいぱーまほのtwitterアカウントは未だに誰かが操作しています。家族、友だちの可能性は勿論ありますが、はいぱーまほ本人の可能性が捨てきれずに今回も未遂だよね?と期待しているファンが多いです。

今回も未遂というのは、昔動画配信で飛び降りたことがあるからです。

はいぱーまほ亡くなった件「ネットの反応」

悲しい本当に悲しい。だけどまほちゃん的には楽になれたのかな俺も毎日死にたいって思ってるから死ぬ事が出来たらなんて幸せなんだろうって考えたりするから、いつも楽しい配信をありがとう天国でゆっくりすごしてねどうか安らかに。おやすみなさい。
まほちゃんは発狂したり、危うい所があったけど、 配信に対する行動力や考え方はすごいんだ。まだ信じてないぞ。
結構楽しく見てたからネタであって欲しい
ワンチャン乗っ取りの可能性はないのか
頑張ってる姿が素敵でした。楽しい思い出をありがとう。寂しくなりますがご冥福をお祈り申し上げます。

はいぱーまほは2019年に飛び降り

はいぱーまほは、2019年に飛び降りしています。自殺は未遂に終わり、2ヶ月半の入院後に復活した過去があります。

「前も飛び降りの未遂でしょ」と噂もありましたが、飛び降りたのは事実です。今回も無事であれば良いのですが、今回も嘘ではないのかと思ってしまう過去の内容です。

はいぱーまほのプロフィール

  • 名前:はいぱーまほ
  • 本名:佐藤愛美(さとうまなみ)
  • 家族:シングルマザー(父親/明石崇広・息子)
  • 誕生日:1996年1月21日
  • 年齢:25歳
  • 身長:147センチ
  • スリーサイズ:B76/W61/H87
  • 仕事:ネット配信アイドル
  • 特技:昆虫食
  • 趣味:翔んで埼玉(映画)
  • これだけは負けないこと:息子への愛

なお、ネットにある情報のため、定かではない場合もあります。

はいぱーまほは前科持ち

はいぱーまほは前科持ちだったようです。可愛いキャラですが、実は破天荒な性格なんですね。

  • 伊藤宅に包丁を持って訪問
  • 警察を呼ばれ、連行
  • 10日間の勾留
  • 示談金で10万円
  • 銃刀法違反で10万円
  • しかし、不起訴になっていない。

はいぱーまほの元旦那も前科持ちか

はいぱーまほの元旦那、明石崇広容疑者は女子中学生を誘拐したようですが、そのほかにも、睡眠薬が入ったアルコールを飲ました、ホテルでわいせつな行為をしたこともあるそうです。

はいぱーまほのこども

はいぱーまほのこども。シングルマザーとして息子を支えていたお母さんであるはいぱーまほ。

はいぱーまほの現在の年齢は25歳、こどもは小学生にも入っていない年齢です。残された息子は今後どうなるのでしょうか。

息子の愛は誰にも負けないとプロフィールにあった通り、なんとしても息子を守んだという根性でいて欲しいです。飛び降りが事実でないことを祈ります。

うごくちゃんを連想させる配信者の訃報

配信者の訃報といえば、2020年12月に亡くなったうごくちゃんが頭を過ります。うごくちゃんが亡くなった原因は明確に発表されている訳ではありませんが、自殺なのではと噂があります。

その原因は3つ。

  • 誹謗中傷
  • 病気
  • 男女関係

ぁぁぁぁぁぁ、ロミオがリツイートしてるひと女の子プレイヤーさんなのかな、そうだったらフォローしたいなぁでも自分雑魚だしなぁぁぁぁん

1つ目は、誹謗中傷の線。自分で自分を雑魚と投稿していますが、これに便乗して外野も雑魚という発言をしていたそうです。自分で言うのはいいけど、他人から言われると傷ついてしまう言葉ってありますよね。

入院してた理由は、僕に秘められた超能力の1種が政府にバレかけて身体検査として一時的に隔離されていただけ。心配無用。

2つ目は、病気の線。入院していた理由は明かされていませんが、精神科だったのではとリプで返信がありました。

まひとくんうごくちゃんと付き合ってたんだ
まひとくん本当にうごくちゃんのこと好きだったんだろうなって思った
好きで好きで仕方なかったんだろうな
ほんと大事にしてたのが伝わってきた

最後【うごくちゃんに会いに行きます】って言ってたけどまひとくんまでいっちゃうんじゃないよね違うよね心配

3つ目は、男女の関係の線。まひとと付き合っていたと話がありますが、別れたショックも原因の1つなのでしょうか。

はいぱーまほとうごくちゃんの共通点

はいぱーまほは、生きています。ただ、今の精神ではいつ危険な行為をしてもおかしくない状態です。

特に、うごくちゃんが亡くなってしまった原因とされる誹謗中傷、心理的な病気、男女関係など類似点が多く、不安な要素は拭えません。

心理的な病気は公言している訳ではありませんが、精神病院に強制入院させられた話。

もう一度精神病院へ行くべきだという声も大多数寄せられています。

はいぱーまほは、25歳。もうこどもという年齢ではありません。にも関わらず多くの人間に心配をかけるのは、常識外れです。やはり、何らかの心理的な病気を持っているのでしょう。

本人は気軽な気持ちなのか知りませんが、人気配信者であるはいぱーまほが命を簡単に扱ってしまうと視聴者への影響力が計り知れません。

  • 心配で寝れなかった。
  • 嘘突かれてショックだった。
  • 生きてて良かったけど、応援しない。
  • 釣りだったのか。

など、見ている人にはマイナスな印象しか与えていません。まずははいぱーまほ自身のためにも、こどものためにも心療内科の受診をおすすめします。

コメントを残す

CAPTCHA