大井健が結婚後に不倫

大井健が不倫!結婚した妻A子は首を絞められ「心的外傷後ストレス障害」

爽やかイケメンで一部のコアな女性ファンを掴んで逃さないピアニスト王子、大井健がDVとモラハラ疑惑あるとして文春に報道されました。こんな可愛い顔から罵声やひどい言葉が出てくるなんて想像もできませんが、結婚していた事実を隠していたことやコンクールの受賞歴を誤魔化していることから、疑惑は更に深まっています。

結婚したのに、不倫までして妻のA子に首を絞めるなんて考えられません。
実力は顔だけなんて、言わせない力量があるはずなのに本当に勿体ない…

全国のリサイタルツアー真っ最中の大井健。悲しい現実を知ったファンはツアーが離れる可能性は十分にあります。大きな痛手になることでしょうが、自業自得でしょう。報道内容に迫ります。

大井健の不倫相手は女医と女子大学生

大井健が結婚後に不倫
大井健が不倫相手とやり取り

大井健の不倫相手は女医と女子大学生

A子さんの行動を常に見張る一方で、大井氏は、時に突然「2、3日泊まりに行ってくる」と外泊することがあった。友人はこうアドバイスしたという。

「絶対に不倫している。証拠を集めておいた方がいい」

半信半疑で証拠集めを始めると、交際中、「一人旅」と言っていた彼のパリ旅行に、なぜか女医が同行し、彼女の支払いで旅を楽しんでいたことまで判明した。

また、家族ぐるみで大井氏のファンだという女子大生と逢瀬を重ね、温泉旅行まで計画しているやり取りもあった。

「不倫を確信したA子が深夜、友人を連れて相手のマンションを訪ねると、案の定そこに大井氏もいた。その場で初めて既婚の事実を知らされた相手女性は観念して、A子が用意していった誓約書にサインする流れになった」(別の友人)

だが押し問答の中で、大井氏が「これは脅迫だ! 警察を呼ぶ!」と自ら通報。誓約書へのサインを続けようとする女子大生を遮ろうとして、制止する警察官ともみあいになるなど、尋常ではない様子の大井氏。警察は、A子さんに実家など離れたところに避難するようアドバイス。直後に九州に帰省してからも、警察からA子さんへの安否確認の連絡が1カ月ほど続き、地元警察にも危険性を考慮して情報共有がなされている。

出典:文春電子版

大井健の不倫相手は、1人だけではありません。情報があるだけで2人、女医と女子大学生です。パリ旅行では女医にお金を出させていますし、男として情けない気持ちはないのか。(古い考え方かも知れませんが)

また、女子大学生はファンの1人。しかも、ファンの子は家族ぐるみで大井健がファンということ。大井健は結婚していたことを公にしていませんでしたので、本人たちは大井健が既婚者であることを知らなかったのでしょう。

不倫していながら、誓約書へのサインは脅迫だと言い放った大井健は警察に取り押さえられる始末。どれだけ暴れたのか。尋常ではない様子と書かれても当然ですね。

大井健が結婚した妻A子は首を絞められ「心的外傷後ストレス障害」

大井健が結婚後に不倫
大井健が結婚した妻A子は心的外傷後ストレス障害と診断

大井健が結婚した妻A子は首を絞められ「心的外傷後ストレス障害」

「結婚後4カ月で別居したA子は、昨年末から九州の実家で暮らしています。睡眠薬を常用しても眠れず、やっと眠れても、彼に首を絞められたときのことを思い出し、その夢で飛び起きるような毎日です」

この親族が、A子さんから相談を受けた際の詳細な記録やメール、「心的外傷後ストレス障害」の診断書などをもとに再現したのは、次のような経緯だった。

出典:文春電子版

大井健に首を絞められて、心的外傷後ストレス障害となってしまった妻A子。言葉になりません。妻を首で締めるなんて、想像もしたくないですが、親族のリークによると状況はかなり深刻のようです。

大井健が結婚した妻A子との馴れ初め

大井健が結婚した妻A子との馴れ初め

「お願いだから、結婚してください」

2020年2月、横浜みなとみらい。観覧車から夜景を見下ろしながらの情熱的なプロポーズ。「うれしい」と快諾したA子さん(27)は、その後、恐怖のどん底に突き落とされることになる――。

出会いは19年夏。大井氏が出演する舞台「海の上のピアニスト」を観たがった母のため、A子さんがインスタグラムのDMで問い合わせたのがきっかけだ。大井氏から即返信があり、やりとりが始まった。

11月の福岡公演の終演後に初対面を果たすと、大井氏と同じく3歳からピアノを学び、コンクール出場経験もあるA子さんはすぐに意気投合した。

遠距離恋愛でも毎日途切れないLINE、電話。仕事仲間を電話口で紹介され、パリに一人旅中も連絡が途切れなかったことなどから、A子さんは揺るぎない信頼を大井氏に寄せるようになった。ところが20年8月に婚姻届を提出し、東京で新婚生活が始まると、大井氏の裏の顔が見えてきた。

出典:文春電子版

大井健と妻A子の馴れ初めは、横浜のみなとみらいにある観覧車でプロポーズされたそうです。幻想的です。カップルで観覧車乗ったら別れるって話がありますが、噂が現実になっちゃいましたね。

インスタグラムで始まった出会い。妻A子は大井健がパリの一人旅中でも連絡が取れているから安心したようです。連絡が取れているからといって信頼を寄せすぎてはいけないということですね。一人旅する時間があるなら、彼女に会いに行けば良いのにと個人的に考えてしまいます。

大井健の結婚不倫で蘇る「音楽家の不貞」

大井健の結婚不倫で蘇る「音楽家の不貞」

クロード・アシル・ドビュッシー(Claude Achille Debussy フランス語: [klod aʃil dəbysi], 1862年8月22日-1918年3月25日)は、フランスの作曲家。長音階・短音階以外の旋法と、機能和声にとらわれることのない自由な和声法などを用いて作曲し、その伝統から外れた音階と和声の用い方から19世紀後半から20世紀初頭にかけて最も影響力を持った作曲家の一人である。

ドビュッシーの音楽は、代表作『海』や『夜想曲』などにみられる特徴的な作曲技法から、「印象主義音楽(印象派)」と称されることもある。しかし、本人は印象主義音楽という概念に対して否定的であり、テクスト(詞)やテーマの選択は象徴派(象徴主義)からの影響が色濃い。

なお、名前は生後1890年(28歳)まで「アシル=クロード」、1890年(28歳)から「クロード=アシル」である。

出典:Wikipedia

  • 高校時代に人妻Aを寝取る
  • 付き合った女性Bと同棲中に女性Cと浮気
  • その結果、付き合った女性Bは自殺未遂
  • その後、女性Dと結婚するも、女性Eと不倫
  • 女性Dも自殺未遂
  • 女性Dと離婚
  • 不倫関係にあった女性Eと再婚する

偉大な音楽家ドビュッシーは、女の敵と呼ばれるほど。不倫愛の最中、生まれた名曲はいくつもあるようですが、この現実を知ったら曲も聞きたくなくなりますよね。しかし、時間が過ぎると風化していくもの。大井健もこの類のレベチな人間なのでしょうか。

不倫と自殺未遂といえば、LiSAの夫、鈴木達央が世間を騒がせていますね。

大井健の経歴

大井健の経歴

  • 名前: 大井健
  • 生年月日:1983/8/14
  • 年齢:38歳
  • 出身:東京・神奈川
  • 実家:群馬県高崎市
  • 母親:ピアノの先生
  • 経歴: 3歳から母親にピアノを習う➡️ドイツやイギリスでピアノを習う。
コメント一覧
  1. 片岡芳子 より:

    大井健というピアニスト今まで知りませんでした。昨夜YouTubeで映像を見ましたが。
     ラフマニノフのパガニーニの主題による...ものとブルグミュラー練習曲と、後訳のわからないポピュラーの曲でした。はっきり言ってパガニーニは肝心なところでオーケストラが被ってしまいよくわかりませんでした。ブルグミュラーはだいたい子供が弾くー練習曲で、それを堂々とやるわけわかりません。

    はっきり言ってピアノが鳴っておらず下手です。音大の受験生の方がよほど上手だと思います。きっと彼は焦りがあって、浮気やdvにはしったのでしょう。ピアニストとしては今後活躍できないでしょうね。

  2. りこ より:

    私も、改めてYouTubeを拝見しましたが、コンクール優勝歴が嘘だったと言う事実に大変納得がいきます。
    リハーサルの動画などもあげてありましたが、東京の音楽大学でレッスンを受けたのか疑問を感じてしまいました。クラシックをちゃんと学んでいたらやらないような基本的な事を守れていなかったり、なんだか、ショパンの曲想や表現がおかしくて。中にはそのような音大生もいると思いますが、数々のコンクール優勝歴と言うのはちょっとおかしいと思います。
    とにかく、自分をきれいに飾って、人からの賞賛を浴びることが気持ち良い人なんだなと言う感じがします。
    こういう記事が出てそういう目線で見ると、自分に酔っている印象を受けました。
    テンポの速いエチュード的な曲や、中規模以上の曲が1曲もないのも不自然ですね。弾けないんでしょうね。
    緩やかな曲はそれなりに作り上げているものもあるので、専門外の人を騙すのは意外と難しくなかったのかもしれませんね。
    でも、浮気にしても不倫にしても、ここまで人を騙し慣れていたら、いつかこういう風に明るみに出てしまうのは自業自得だし、ここまでバレなかったのが不思議な位です。

  3. たんたん より:

    いやこれ、事実無根ですよ。
    その元奥様?が週刊誌に売って話が嘘話も加わりこんな大きくなってますが
    事実結婚迫ったのは元奥様からだそうです。
    大井さんの知人から聞いた話なので間違いないです。

  4. ぴっぴ より:

    全国ツアー真っ最中だと思います。
    チケット代4000円払って聴きに来てくれたファンの収入を使って、自分のせいで心的外傷後ストレス障害(PTSD)になってしまった奥さんと戦うために弁護士をつけるわけですよね?

    そんな黒いことをするための資金に協力したくないなぁ。

    黒い募金みたいで聴衆もかわいそう。

    何で傷つけた奥さんと戦うんでしょうね?
    謝るのが先じゃないんでしょうか?

    警察にも記録は残っているでしょうし、不倫メールの履歴まで出ているのに、何を言い訳するんでしょうね。

    なんかやることずれてるね。
    傷つけた人をさらに傷つけるか…

  5. さと より:

    どっちが結婚を切り出したかはさておきこの不倫メールは動かぬ事実ですよね。
    やったことには間違いないと思います。

    何か言い分があるとしても相手を訴える前に普通は話し合いをして折り合いをつけようとするのが普通かなと思います。

    やはり、このような態度だから奥様側はこの行動を取られたかなと想像します。

    大事なのは相手の気持ちを考えた行動です。

    大概の事はこじれてしまうのは相手の対応が悪かった時ですす。

    やった側が絶対的に悪いのですから、言い訳は通用しないと思います。

  6. もも より:

    この記事の内容で、単純に大井さんの行為だけを見たらパワハラ、モラハラと受け取れますが、奥様が不倫相手に誓約書を書かせたり、週刊誌に夫婦間の出来事を記事に書いてもらったりと自己主張もできるように見受けられるので、一方的に男性側だけの問題ではないかと感じました。
    お互いが、お互いを思いやれなかったのかと思います。

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