タマホームが風俗推奨!LINEのスクショ画像

タマホームが風俗推奨!LINEのスクショ画像「文春取材に否定せず」

新型ウイルスに関してワクチン禁止令を出したり、人工のウイルスだと独自の見解を示してきたタマホーム社長の玉木伸弥が今度は風俗店の利用を推奨しているとの情報がタマホームの関係者から寄せられました。

文春の報道によると玉木伸弥は支店長や中堅幹部クラスの社員に対して風俗店の利用を推奨するだけでなく、利用した際の様子を報告させて楽しんでいるとのことでした。

この記事では風俗店利用の様子が報告されているLINEグループの画像や風俗店の推奨がパワハラに当たらないのか。タマホームは玉ホームなのか紹介していきます。

※現在更新中です。

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タマホームが風俗推奨するLINEのスクショ画像

タマホームが風俗推奨するLINEのスクショ画像

タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像1
タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像1

報告が行われているLINEグループでは風俗店を利用することを「受講」と言っているようですね。

タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像2
タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像2

グループLINEの名前は「自己啓発セミナー#GoToデリバリー」で、グループ内には約30名ほどのメンバーが入れ代わり立ち代わりで参加しているそうです。

グループ名は〈自己啓発セミナー#GoToデリバリー〉。参加者は常に入れ替わりがあって流動的だが、大体30人前後とみられ、全員が支店長やエリア長などの役職者である。同グループの音頭を取っているのは取締役の加賀山健次氏だ。

引用:文春電子版
タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像3
タマホームが風俗推奨したLINEのスクショ画像3

上に逆らうことで排除されるという社風があるためか、上記の画像のように風俗店を利用した際の詳細な利用内容や感想がグループLINEには律義に投稿しているとのこと。風俗店を利用したくない社員の中には風俗店を利用したという虚偽の報告をする人もいるようです。

文春電子版では、過激な内容も含まれていますので、苦手な方は控えた方が良いかと思います。

タマホームは風俗推奨を否定せず

タマホームは風俗推奨を否定せず

タマホームで行われている風俗利用推奨に関して、グループLINE「自己啓発セミナー#GoToデリバリー」で音頭をとっている取締役の加賀山健次に文春が電話をした際の様子が一部公開されました。

――#GoToデリバリーのLINEを見ましたが、この通りのことが行われているのですか。

「……ノーコメントです」

――玉木社長のご紹介だと書いていますよね?

「は……い。う~ん」

――加賀山さんが独断でやっているのではありませんよね? 社長の指示では?

「そこはノーコメントを貫かせていただきます。失礼します」

引用:文春電子版

風俗推奨が社内で行われているのかという問いに対しては、基本的にノーコメントという姿勢を取っているようです。しかし、本当に報道のようなことが社内で行われていないのであれば、はっきりと否定しますよね。今回の報道のようなことが社内で行われているのはほぼ間違いないといえるでしょう。

タマホームの風俗推奨はパワハラにならないのか

タマホームの風俗推奨はパワハラにならないのか

タマホームで行われている風俗推奨は冗長や加賀山健次からの圧力があり、断れないような風潮が漂っていたようで、風俗店を利用したくない社員にとっては苦痛でしかなかったようです。

「100人近い役職者らの中から、若手を中心にノリがよさそうな人間や、断らなそうな人間が勝手に選ばれ、LINEグループに招待を受けるそうです。場合によっては加賀山氏ら上長から『グループに入れ』と電話が来ることもある。断れるわけがありません。全国の幹部が会議などで東京に集まる機会に実施され、支払いはもちろん自腹。風俗になど行きたくない者にとっては地獄です」(社員B氏)

引用:文春電子版

では風俗推奨がパワハラやセクハラに当たるのかどうか弁護士の山田秀雄による見解を見てみましょう。

「一連のLINEは、上場企業のモラルとして不適切の極みですね。 人事権などを握る優越的な立場の上司が風俗店利用を強く勧めるなど、『逆らえない』という圧が加わる状況が背景にあったとすれば、パワハラやセクハラに問われる可能性もあります」

引用:文春電子版

山田秀雄の見解によると逆らえないような状況にあったならば、パワハラ、セクハラに該当する可能性があると発言しています。風俗推奨に対して加賀山健次は処分されるのは仕方がないとしたうえで、強要したつもりはないと文春の取材に答えたそうです。

――セクハラ、パワハラにあたりませんか?

「仮にパワハラであると捉えられて私に何か処分が科されるのであれば、仕方がない。私は、強要はしていないと思っています」

引用:文春電子版
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